商品説明
呉須釉と乳白色の白釉が立ちこめた霧の中に浮かび上がるように淡く美しい二彩流し。「窯の調子がいいとこんな風に上がることがあるんですが、なかなか狙ってできるものではなくて・・・」と瀬戸本業窯の水野氏。直径25.8cmほどの大きさは深さがほんの少し取られ縁が返しになっていますので、ご家族のおかずの盛り皿としていいでしょう。幻想的で美しい一枚です。
ご注意
- お届けする商品は、こちらに掲載している画像の商品です。
- こちらの商品は店頭にはございません。
関連読み物
ニュースレター
ニュースレターを購読:





